就職転職、絵に描いた餅のような人生を歩んできた人々
どんな人生も波瀾万丈。ならずとも、一癖二癖、なくて七癖
ここにきて停滞。伸び悩み始めたニッポン
原因不明死亡者激増、自殺者急増、倒産破産
そ ....
それがしの
なにがしらから
生まれるもの
それが、詩



内と外の、接点を図る
それが、思想。
それが、人生。
それが、哲学。
それが想像、思いやり。
それがつまり、愛。 ....


観察し続ける人々は、思いのままに生きていない面、人々から変わっていると言われてしまう。
じっと観察し続けていれば、この世に変わっていないものはなに一つないと気づかされるであろう。


 ....
結局は、自分のことしか好きじゃないし、結局は、自分にしか興味がない。
結局は、他人のことなんか、どうでもいいし、結局はなにもかも虫が好かん。
結局は、誰に対しても腹の虫が治らないし、結局は誰も彼も ....
夏には、夏のムード。『かんじ』が、合うと思う。
蝉のなく音は『皺皺皺』と『皺』の数を数えている漢字、身体納。

夏に飲むジュースのムードは『語句語句』と辞書を引きながら、言葉を調べている漢字、身 ....
たまごの中に、朝がある。
たまごの中に、昼がある。
たまごの中に、夜がある。

たまごが死んで、個体から、液体と、気体になった。
空間が生まれ、日の光が生まれ、温度が生まれ
海が生まれると ....
Mr.Body:Meは、Body♪ 身体で、証明するんだ。論理なんか、後からついてくるんだ。誰よりも、愛されるBodyになるんだ。Headは夜静かに眠ってるぜ。Dear Ms.Body♪

Ms. ....
夏の浜辺で、少年と父親が対話しました。


父親:俺は若い時、驕り高ぶっていた。自分が大した野郎だと、思い込んでいたんだ。働いて働いて、やっと分かった。俺は、チンケな男。人の一生は長い。その答え ....
人の足元を見て、後ろ指をささんとする人間は、多い。
迎合が逆切れすると、自分史を語り出す。悪い癖だ。

私小説を語ることの難しさは、実際の現実生活は、混沌とした疑問符だらけだということだ。

 ....
夜、夢の中で神様に出会った。神様は、眼鏡をして原稿用紙のコマ割りの中にいる私をみて、不思議そうな顔をしていた。
「OH! 神様、逢えて嬉しかった。この世で一番大切なものは、愛ですよね?」
私が髭を ....
鏡ミラー文志(160)
タイトル カテゴリ Point 日付
僕たち、まいっかあ族自由詩224/8/14 18:19
短詩集自由詩1*24/8/13 18:18
早朝、出勤前-観察者の端くれの説く、万物の変-自由詩424/8/6 7:35
結局のないラブソング自由詩2*24/8/4 3:52
夏にあう、かんじ散文(批評 ...0*24/8/1 20:04
たまご自由詩5*24/7/31 8:11
Bodyの歌(Body Song)自由詩024/7/27 21:23
大したことのない話散文(批評 ...024/7/25 16:02
フィクションへの意思散文(批評 ...024/7/24 16:50
騒々しい創造神自由詩224/7/19 15:37

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