[88]深水遊脚[2012 11/12 11:48]★1
とりとめもなく。
HHM(批評祭)の告知とそれに関する文章が散文カテに投稿されたので、今日アイデアをラフスケッチにまとめていた。やはり力が入るのはコーヒーを書いたものだ、という結論に至ったのはいいけれど、対象としての作品が存在することが重要みたいだ。何でもあり的なことは散文に書かれていたけれど、詩に関連しないといけないかな、とは思う。批評の作品との距離や立ち居地についての議論がそもそも主催者が批評祭を再開しようとした発端であるから。
実はこのコーヒースレッド、コーヒーと詩の類似性から、詩のひとつの切り口としてコーヒーが有効に作用するのではないかという思いも秘めて始めたものです。現代
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