| ホロウ・シカエルボク(1264) | |||
| タイトル | Point | 日付 | |
| からっぽの夜 | 1* | ||
| この素晴らしき世界 | 1* | ||
| 羊たちの烙印 | 0 | ||
| 別に詩人なんてもんになったつもりもない | 1* | ||
| カサブタ | 2* | ||
| いずれすべては跡形もなくなってしまうけれど | 0* | ||
| 足音が聞こえないやつこそがいちばん長い距離を歩いている | 2* | ||
| BURN | 1* | ||
| 夜の始まりに甘いケーキを | 0 | ||
| Terminal Frost | 1* | ||
| 失点 | 2* | ||
| 歩くことひとつにしたって語り尽くせるようなものではない | 1* | ||
| 鏡像 | 1* | ||
| 乱反射する生の所在地 | 2* | ||
| 世界中のさよならの鐘をふたりで | 3* | ||
| 夢を見るのは悪いことではないけれど | 12* | ||
| Fuck the Facts | 3* | ||
| それは広がり続け、そして深くなり続ける、そして二度と狭まるこ ... | 2* | ||
| たったひとりのためだけのものぐさな神を引きずり出す | 3* | ||
| 目を開け、自分で立て、常に新しく始めろ | 3* | ||
| 踊ろう、マジな月の下で | 1* | ||
| 赤く塗れ | 1* | ||
| 骨になったら壺のなか | 0 | ||
| ソファーにこわれもの | 3* | ||
| 独白は灯りの真下を避けて | 1* | ||
| その世界の爆発はいつだって生臭いほどの赤みに満ちている | 0 | ||
| 目隠しの奇想曲 | 4* | ||
| 子守歌は静寂の雑踏のなかで | 2* | ||
| 思えば、出口なんてイデーをはっきりそれと認識したのは | 1* | ||
| まぼろしの午後 | 4* | ||