花びらみたいな雪
静かに舞っている


いつも多くは語らないけど
心を通わせてくれた





夏の盆踊り大会

可憐で儚い背中、品のある足運び
指先まで整えられた美
 ....
身近な人になればなるほど
その人のことが信頼できなくなっていく

二十二歳
新しい恋人ができた

「話してくれてありがとう、あなたの事が知れて嬉しかった」

あなたのその言葉でそれに気 ....
白嶺春(2)
タイトル カテゴリ Point 日付
鼓動自由詩226/1/25 12:54
初春の訪れ自由詩426/1/17 14:24

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