信号の機嫌が良ければ風を切る 片道二十分の瞑想
バッテリー減るの早くて冬おぼゆ 急に人肌恋しくなった
ヘルメットあったらいける気がするし 君が乗るバス止めてみていい?
部屋は乱雑としていて、みんなの逆だと思う。考査、ここにいる時がいちばん学校について考えている時間だ、どうしようもないのに。本能からつけたイヤホンは麻酔が意識を飛ばすように、私を時間から取り外してくれる ....
うつむけば
雲間を抜けてゆく太陽
あいつは意外と速いんだった
倉田紬
(3)
タイトル
カテゴリ
Point
日付
自転車
短歌
2
26/2/16 21:15
サスペンド
自由詩
3
26/2/16 21:01
日
短歌
3
25/12/6 18:02
0.02sec.