凪の日に書いた手紙を燃やすのは
祈りにも似てる
といっても差支えないんじゃないだろうかと
ふと思う
カタツムリと紫陽花が見たい
ともおもう
ねる
....
金平糖みたいな夜が降ってきたら
ココアにラムをいれて
バウムクーヘン
ぐるぐるまわーるよ
あうろー
って
なぜか今日は
うれしくなって
かな ....
最初の絶望は世界に
二回目は自分に
悲しさはきえないだろう
ぼくはいまないている
はい?
誰かに呼ばれた気がして
ららら
なんだっけ?
そーらよ
そーらよ
見上げた数だけ思えば~
と
なつめろだ~
僕の右手を聞きながら
ブルーハーツは永遠だとおもう
エルレの右手は今でも好きなんだ
そういうと君は笑ってくれるだろうか?
「だからリルケの秋以上を僕は知らない」
と
なんかちょっとドラマがかったセリフみたいなのを
思いついたので
書く
似たようなことは前に書いたなー
なんだろう ....
詩は音楽にならなかった言葉で
音楽はことばにならなかった詩である
ヘッセ
今あるものもかつては想像されしもの
ブレイク
・・・
うろ覚えの頭の浮かんだ格 ....
スワロウテイルバタフライがなんかしっくりくる夜だ
流れ星をみている
星空
寒いほど綺麗で
(指で測れる何万光年)
青い夜は月が薄く暖かな金色をして
みれば
影が出来ている
(ピーターパ ....
アイラブパンク
と
スパげっちえへあ
で
ごきげんになる
元気なときは
察してくれる人がいたら
うれしいなと
なんかおもう
....
ブレイクの
天国と地獄の結婚
という詩を思い出して
・・・
なんだろね
友よ
地獄の季節にまた会おう
と書いたのはランボーだったけなー
とうろおぼえ ....
書きたいことはなにもない
けれど
ここで詩を読んでると
僕も何か書きたいと
そんな気持ちになるのです
と
のたうつので精いっぱいなのですが
なんとなく
繰り返す円環は
螺旋になる
それは僕らが数という
概念を持つからだ
と
ふと思った
ので書いてみる
泣いて笑って喧嘩して
の前に社会に追われる毎日で
どっこい生きてる
のが
やっとな感じなのです
なのです
いえ
すいません
....
ごはんを食べながら
恋とは落ちるものなんだなと
思ったので
どうしたんだろうかと
笑ってしまう
土のにおいがする
丁寧に耕して
ふかふかになった
畑のにおい
笑えよ
うたえよ
種まきだ
未来を想う尊き時間だ
....
神様とキスをして
悪魔と踊る
あの人を
天使はみかねて連れてった
そんなおとぎ話を
想う
酔ってるの
ごめんなさい
ふと
人間 誰しも発光体
と言葉が降ってきて
そういえば
人体って赤外線だしてるんだっけ
と
そんなことを思った
寒くなるみたいなので
どう ....
あー
久しぶりにきたな
いたい
リルケの秋を読んで
これ以上はないと
感銘を覚えた
ここから先は細かく分解して
再構築していくのかな
量子力学みたいに
馬鹿だからわ ....
よつべでmステのチバさんみて
おーらい
しびれて
本棚から詩集を取り出す
会いに行こうか
そんな心持ちで
こんな事が書きたかったから ....
ラブコール
あの子にラブコール
いや
ほんと
ここどこって
そんな気分で
ちばーって叫んでた誰かに
すっげー親しみ感じて
....
シャロンの季節だ
ほんで
ほんで
・・
憧れとはちいさな童と書くんだなーと
・・
・・
なんか泣きそうで
すべてのことに意味があるんじゃなくて
すべてのことは意味になるんだ
と
冬空の秋
出来るだけ
世界を愛そうとおもう
漠然と
(なんかの漫画の影響)
東京事変の恐るべき大人たちが大好きだ~
そんな気分の秋の夜長だー
やっぱり青空の向こうからが
大好きだー
そんなことを思う自分がなんだか
不思議だけど
そんな夜だ
どうしたの?
と・・
自分に聞いてみる
自分でもわからない
ひどくなってる
頭痛い
呼んだ?
とか言ってみる
さびしい一人遊びのように
空耳に応えるように
夜の梢はいつの日か
あの真っ赤な月を掴むのだろうか?
硬い目をした少年少女が
飛ぶ夢をみるように
多分
これは憧憬
僕はいつでも
落ち ....
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