あんたは・・・
あなたは・・・
出だしで迷う
けれど
きっと
ビール片手に楽しくやってる
(ロックにを付け足す)
から
....
ユキノシタが食べれると知って
そわそわする
やがては海に還り
また雨になるだろう
けれど
地につく足は日々の中
飛べないのだから
歩きます
マッハでまわる地球の上を
....
ああもうどっこいしょだ
と
自分に言い聞かそうと
書いてみる
ああ
抑うつ傾向が強いな
ずっと
舌がしびれるよ
なんか
冬の気配を感じて
こないだ香った
金木犀を懐かしむ
何か答えた気もするけど
香りとともに消えて
それで
それから
....
リンボな夜だと
影がささやく
僕は
だからどうか
と雲をつかむような気分で
続く言葉を書く
美味しいものを食べよう
飲みすぎない程度に飲もう
文明の ....
?
なおらない
真っ暗い夜から
どれだけたったろう
独り言
いててててててえてえてえt
ああ、月がきれいだ
それだけで
すこし気分がいい
陰中の陽だ
陽中の陰だ
胡蝶の夢だ
ほんで
おかげさまだ
と
おもいついたまま
..
なんか語呂 ....
もう生きていけない
世の中についていけない
しんどい
と思いながら携帯ショップへ
機種変更しにいくと
若い人が丁寧に対応してくれた
おじさんまだ生きられるか
....
飯食って飲んでると
どこからともなく
「愛してるよ」
と言葉がわいたので
なんだろね
愛してるよ
自分がおかしくて
笑うのだけど
....
秋の夜長だ
ベンハーパー
祈りや願いを書くことは容易い
けれど
必要な事だとも思う
だから
夢みたいな事を書こう
世界が平和で幸せでありますように
ん、見覚えが... ....
道にこぼれた水みたいだ
自分の事をそんな風に感じて
所在もなく目をつむる
心臓は脈打ち
息をしている
ここにいる
その事は
どこに行っても
同じだろ ....
・・。
楽しく飲んで帰ってきた記憶はある
ので
毒づいてる理由がわからない
けれど
なんか申し訳ないので
久しぶりに飲みすぎたせいです
何 ....
怒りを
書いたと思う
けれど
それはまぁ多分誰にでも当てはまるよな
と
酔った頭で考えてみる
ああ
何に腹が立ったのかわからない
体裁か
....
すげー酔ってて
頭痛い
んで
その勢いで書く
俗物が
世界樹から落ちた葉っぱが頭をかすめる
カーステレオからは三十年前のパンク
あたしいブラインドを買った
緑はたくましく育ってた
暑さはいつまで続くのだろう
....
胸の中の虚は毎朝僕を吸い込む
いっそ体ごと吸い込んでくれればと
そんなことを思いながら
朝食をとる
しばらくすると
少しましな気分になる
そんなことを繰り返 ....
墓の草刈りをする
親父は笑うだろうか
一仕事した誇らしさと
褒めてもらいたいような心持ちが釣り合って
夏空
ビール
ビールと家に帰る
いたたたい
いたたたい
くそ暑さにぶっ壊れそうで
仕事にいっぱいいっぱいになる
ので
この手の先に人がいる
と思う事を心がけるよう
努力しようと
いまさっきおもった
水分 ....
夏の宵にサイレン聴いて
なくした痛みを思い出す
一度だけ開いた
僕の羽
飛べるわけでもないのにね
存在証明
頭に浮かんだワード
左 ....
辛ラーメンでぷでちげつくったった
サイダー飲んで涙が出た
紫陽花は雨の日がやはりいいな
と思っていると
その横に
バラが咲いていた
なんだろ
雨に打たれてるバラに
侘しさを覚えつつ
バラって今頃咲くのかと
....
いてて
はい
頭の中でエルれのおやすみが
リピートされ
その後
キセルのハナレバナレ
と
くちなしの丘を聞いておりました
は ....
愛してるよ~
通信制だけど
世界に触れたら
お腹こわしたよ
なんてね
けれど
僕の取り出せないとこに
あなたがいて
とかね
十人十色で
君の色は
....
1 2 3 4 5 6
0.23sec.