オリジナルラブの青空の向こうからが
大好きだ=
そんな気分だー
ばんあぱのクレ麺多いんがすきだ~
そんな気分だー
ダリアの花をみて
生々しいなと
ふと思い
ガーベラに怒られた事を
思い出す
花を愛でる趣味はないのだけれど
紫陽花を眺めながら
ふと自分の事をカタツム ....
あーーーーーーーーー
あーーーーーーー
あーーーーーーああ
っと
なんだっけ
・・・
....
ビーコン
昨日から左腕が痛いので
エルれのおやすみ
たわいもないっこと
うでいて
おやすみ
人見知りなもぐらの迷宮と
誰かのてのひら
根暗な抒情とねずみ根性
僕の取り柄
風の切れ間に
そんなことを思って
貴女が笑えばいいと
願いを込めて
ああ、ほら
零のなかに壱がみえる
いえ
いってみたかっただけです
唐突に
世界中が何色だか知ったこったったねーが
どーか
君は幸せでありますように
世界がどうとかいう前に
どーか
君が幸せでありますように
と
思う
....
黒い鳥を探してるんだ
みんなが見たっていうから
どこを探しても
残りがみたいなものばかりで
ひょっとしたら
そんな鳥なんていなかったんじゃないかと
思ったりもし ....
いずれまた風へとかえる
だから
今は泣いたり笑ったりする
かわたれ時に片割れを
朝月になぞらえて
あれが上弦なのか
下弦なのかもわからないけど
片目を閉じる疼きと
左手のしびれたような感覚に
ため息をつく
....
ここは此岸で
それからどうした?
自分に問いかける
今日はいい天気で
台風が来ている
それから。。
泡沫なんて言葉を思い出す
雲がちぎ ....
いま証明されることは
かつてはただ想像されるだけのものだった
そんなブレイクの言葉を
ふいに思い出して
優しい世界でありますようにと
願いをかける
....
時こそ今は花はなんちゃらかんちゃらと
そんなことを思っても
日常生活では活用できないのだ
だからどうした
俺
詩は・・
( )
曲線について考えるとき
永遠をみるきがします
(ランボーってなんかいろいろとすげーな)
秋より最近はヘッセが好きです
有限な僕らは付き合いき ....
ノートの中で(僕)が反省してる
日々のささやかな出来事
ふと、花の香りがして
どこかにあった庭のことを想う
就業時間
頭の中の小人が
正しいかどうか
僕にはわからないのだけれど
野菜を刻んだり
鍋を振ったりしてると
なんだか落ち着く今日この頃
ここは多分
霧の中なのだろう ....
小指の疼きへ
幸せを想ってる
(僕の妄想、戯言)
尻尾を咥えた蛇と∅
= orz
トゥーフェイスのピエロ
たぶんきっと
何でもない事で
何でもある事
星とピエロと幻影と左側の違和感
笑うしかないから笑うのだけど
誰か解いてくれないかな
そんなことをんがんん
パパの手の歌を聴きながら
清志郎さんの偉大さに
いまさらながら気づきます
ご時世としてはじぇんだーれす
なので表現的に多少気になりますが
それでも
なんかしみじみと ....
寂しさは僕を人にしてくれる
・・・とおもう
なんとなく
君のためにできる事
と考えて
ため息をつく
腕の痛みに悩む今日
ここがどこかわからないのだけど
おやすみという
(左腕がいたいので)
彼岸でもなく
此岸でもなく
破顔なのかと思わせてくれる
コレクターズの名曲
・・・
です。
あー
昨日聞いた歌
腹にすとんと落ちて
体に響く言葉があって
うれしかったんだ
憧れでも
尊敬でもなくて
存在してること自体がうれしい
いつもそ ....
引き出しの中でほどけるリボンの衣擦れに
回る木馬の流線型
伏せた目元にも似て
少ししびれた左手が気になって
全然関係ないのだけど
ラーメン屋から出ると ....
漫然と
漠然と
左側が痛むので
大丈夫?
なんてとりとめのない問いを飛ばす
その人は多分
とても苛烈で自虐で諧謔的で
(彼岸花の群生が赤かったからこんなことを書く)
だからどうというわけではないし
だからどうというわけでもなく
たぶんきっと
....
藍い夜に白い雲がかかって
月暈
一つ目のように
境目を超えた錯覚は
物忘れしそうな夜で
稜線からでいだらぼっちが
現れないのが不思議
....
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