[258]松岡宮[2008 05/15 23:11]★2

>いや、ひとびとのだれをもふきすさんで、まもうした壁のすんぜんで、
>じかんがひびく、ふるえる星をたぶんおぼえていたのだ、あの
>うごめき、あのうねりは。

ここには他者が、肉体レベルで他者がいるんだなという感じを受け、
そして、なぜだか、この詩世界を、遠い世界のように感じてしまいました。

遠いというのは、少なくともわたしには「ない」のかもしれない、
この感覚がないのかもしれない
そんな感覚です。

>かんたい、ぞうお、あるいはむかんしんめいて

>はえとりてーぷみたい、ねんちゃくさせ、えじきをかこみ

うまくいえませんが、わたしより年齢がうえの、女性詩人といわ
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