をはなしをっくるをはなしのちみっぱ/大゜揮∞ ?ぴろき∞?
 
運よく発掘される、幸あらば(そして、いつも常に幸はあるから)、Oceaningの対象として、時空層から紡ぎ出され、その未來世界の紛争解決、平和維持、そして宇宙存続の資源として利用活用されることになるのは、
ントアと、彼女が生み出す「調書」の希望の範疇だったし、
それ自体を、をぢにゃ、が、疑ったことはなかった。
もとより、をぢにゃ、の氣になっていたのは、
概念としてのボナンザグラムと、ヤスパースの暗号形態を、
一つのものとして認識することのえもいわれぬ面白さを、
「歌本草紙合わせの会」、のミートアップで、
Myriadoorさぬ、と、ファニファックス女史さぬ、に、
完成を待たないまま
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