をはなしをっくるをはなしのちみっぱ/大゜揮∞ ?ぴろき∞?
 
ては、あったのだけれど、
実際は、魂が希んでうたいたがっていたということが、
正しく事実を綴っていたというところだろう。
既得権益を蹴って、inner-callingを追い走ったのだ。
 月衛星の無人カフェで、
書くよりももっと強烈なことが、生命人生を、人生々命をつかさどってゐると、
ゐう実感が、ントアを打ったのだ。

遺物を、レリックとして、ボナンザグラムとしてリコンストラクトされるに任せるのも、
避けられないことは、今の宇宙のパラダイムが離散系であることからも、
容易に想定できることで、この現在の記録や、アトマ、マナ、ソーマのログも、
電海のデブリの集積堆積の底から、運よ
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