[38]ルルカ new[2023 10/02 10:16]
おぼろん 様。 詩は個人のものであり、他者のものでもある。
もっともです。商品としてみることも出来ると、私も考えます。

その商品価値をあげていくのが、筆者でもあり、読者でもあると思います。
それが、研鑽につながっていくと。
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