[2]足立らどみ[2023 03/25 19:48]
います。

それがいいか悪いかという判断をぼくは持ちません。ただ、そういうことに嫌気がさしたら去るのみですから。去るとはつまり詩を完全にやめるということです。ぼくにとって詩を書くことは、詩をやめることへのなだらかな不時着みたいなものなのです。

最後は全く個人的な話になってしまい恐縮です。とりあえずこの辺で。
- アラガイs 

おはようございます。いつもありがとうございますstさん。癪にさわるかもしれませんが、皆さんのまっとうな意見と違って、ご承知のように私どもは返礼のように軽い気持ちでポイントも返していますし、ほとんどポイントの付かないような気になった作品にも辛口のコメントをさせ
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