[145]足立らどみ[2024 04/11 04:19]☆
「足立氏には中立性の面影を見ています。」
たぶん、おぼろんさんの着眼点は標準語の上に成り立っていると
勘違いしていたのかもしれないとぼくのほうは人生を足掻くふり。
たしかに、現実は、例えると公衆浴場に入っても影の薄いぼくは
すぐに湯けむりと化して誰にも認識されずにあがってこれる自負
みたいな(変な表現)ものだけはある生き方をしてきたのだから、
「中立性の面影」を見つける方がこのサイトにいたという驚きには
あまりのショックに言葉を失ってしまいました。
詩とはなんなのでしょうね。おぼろんさん。
おぼろんさんには「寝る(死ぬ)。」ことなのかもしれないけど、
ぼくには生きていること
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