[553]ハァモニィベル[2017 09/28 15:49]


ふつーに、経験談を書いてもらいたいなあ
と思っているところに、
渚鳥さんは、

奇妙なものを投げてくるよね。




まあ、寝台列車が気に入ったというのだけはわかる退屈な記述ですが

>どれだけひざを伸ばしても狭いということもなく。

というのは、親のお仕着せとの対比で特に感激したわけでしょう。
それをしっかり書いてほしかったね。

親というのは、

>些細なことに目くじらを立てることのほうが愚かしい。〔=忍耐を強いる〕

という発想の世界だったわけでしょう。そこからの開放感が充分に書けてない
んじゃないの、というカンジ。


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