[553]ハァモニィベル[2017 09/28 15:49]☆
*
ふつーに、経験談を書いてもらいたいなあ
と思っているところに、
渚鳥さんは、
奇妙なものを投げてくるよね。
*
まあ、寝台列車が気に入ったというのだけはわかる退屈な記述ですが
>どれだけひざを伸ばしても狭いということもなく。
というのは、親のお仕着せとの対比で特に感激したわけでしょう。
それをしっかり書いてほしかったね。
親というのは、
>些細なことに目くじらを立てることのほうが愚かしい。〔=忍耐を強いる〕
という発想の世界だったわけでしょう。そこからの開放感が充分に書けてない
んじゃないの、というカンジ。
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