[523]ハァモニィベル[2017 08/20 22:56]
ま作品
ですから、翻訳する必要はないし、すべきでありません。(読めるものを
訳す必要はないからです)





変なものを読者に読ませるという暴力的な印象の行為を
ハァモニィベルの翻訳によって、僅かでも(まともな読者の)
心のやすらぎや知的愉しみに変えられれば、というのが理想です。

(私の方が原典に暴力をふるっているように思われる方は、
 ここで気付いてほしいのですが、私は原典のふるっている読者へ
 の暴力をただ合気道で投げとばしてみただけです)

(普段は、あまり投げ飛ばしたくはないので、他人の作品を読みに行かない
 癖がついてしまっているわけですが・・・)



ただ、形式的・表現的に「変」なだけで、
マインド(ポエジー)は、文章が器用な人よりもマシもしくは上
であるようなものならば、原作になる資格・可能性は充分にある
わけです。

どの程度のポエジーが原典にあったかは、著作権料の%の数字で
(わたしから)評価されているのにお気づきだったでしょうか。


以上です
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