[393]ハァモニィベル[2017 04/06 19:07]
渚鳥は、南へ飛び去ったと思ったので、
誰も来ないと思っていたのだが・・・、まあいいや。



>>392への批評

 言語量の不足ということを考えさせられる作品であった。
それは、圧縮的表現が悪いということではいし、言葉足らずな書き方だから、というわけでもない。
言ってみれば、この作品が作品と呼ばれる為には、もっと行数が続かなくてはならない
ということだ。
 よくクロールの息継ぎが出来ない人が25mプールの途中でいちど立ってから、また泳ぎ始めて、また少しすると立ち上がるのを見るが、言語的swimmingにおいて、息継ぎが下手だと、一行一行の終わり方も、一篇の終わ
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