[127]
松岡宮
[2006 12/08 22:57]
★1
性もあるのかなあとかそんなことを思いました。
★冊 2006年11月号
茂本和宏さんの「ガボット」という詩、トモユキ君がバイオリンを弾いてくれる詩、よかった。上手宰さんの「門番」も、掟の門は自分だけの門で、門番も自分だけの門番がいたという詩、内的というよりは可視化した風景画みたいで面白かった。特集は北村真・あらきひかる、でした。
ああ、なんと中途半端な紹介!そのうちもっとちゃんとした感想を書きます。
松岡宮
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