[355]高橋良幸[2016 01/21 21:31]☆
じゃ無いでしょうか。
舞台と演者というイメージは、私もなんか漠然とあって、るるりらさんの評を見てなるほどそうだなと思った。演者はもう一つのバージョンの方にいるのでしょうかね。他の詩を参照して批評するのはダメだみたいなことが、このスレだったかどのスレだっかわからないけど書いてありましたが、でももう一つのバージョンを読むと、このバージョンの描写と対応付けできるところが多いと思います。でもそれは演者と装置としての対応づけなんですね(と他者の批評を繰り返す)。
両方のバージョンを統一することはできないのかな?こういうときに作者が発言できたらいいのにな、とちょっと思う。
#(追記)終わりを残しておきたい、というよりは終わりが残っている様を描いているという感じかしら
前
次
戻る
編
削