[329]るるりら[2015 12/14 16:59]★1
柄は、時間的なすきま、人間関係のすきまが あらゆる場所に存在
していて わたしたちは虚空へと繋がっている穴の輪郭をいつもなぞるように生きているような気もします。
埋めるでもなく掘り起こすでもなく 寝かしつけながら生きているのかもしれないです。

ふれられると 眠る穴。この詩にあいた穴も コメントを返すと眠ってくれるのでしょうか。
お昼寝用の子守歌のような詩が書きたくなりました。批評になってないですね。すみません。
初参加ということで、おおめにみてやってくださいませ。
戻る