[313]クローバー[2010 05/18 01:25]☆
ってしまう
そこの所に、なんとなく、違和感を感じてしまいます。
詩の表現は、あんまり厳密に考えるとつまらなくなってしまうけれど(苦笑)
作者はどういう意図があって「通り過ぎ」させたんだろう?うーん。
>すべてが悲しみに定着して
>月の周期に生と死が同期する
の所は、納得しました、そういうことなんだと思います。
(この作品を、作者が、わざわざ、生贄合評に載せたこと、
と、ある程度、物語の形を取っていることから、
何か伝えたいことがある のだろうと思うんだけれど
僕には、やっぱり、よくわからないなぁ。)
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