[295]m.qyi[2009 04/07 15:03]★1
なんですが。白いと言わない僕がいて。この青さが光井さんの詩にはあるような気がして好きです。
そこで、質問が面白くなかった人は白い玉の上にいるんだね、きっと。そうすると「私」は困るでしょ。だから面白いとは言えない。それで、「ううううん」となるんじゃない。
ところが、さ。答えられない問いを出すことはできるそうで、答えはだせないんだけれど、行動することはできるみたい。つまり、きっと南極には行くみたいなの。生物は説明はされないけれどちゃんと生きているから。そう言うと、なんとなくそういう気になり(多分勘が働くんだろうと思う)、二重に「ううううん」となり、自分に嫌気がさし、花であしらう妖精になるということもあるのかしら。
光井さん自身がここの所をぐっと掴めないということでこういうところにいらっしゃるのかなあとも思いました。
戻る