[283]氷魚[2008 11/15 15:53]★1
構造の詩であると感じました。
構造が分かると代わる代わる3つの視点に立てるようになったので
単純な表現で申し訳ないのですが、読んでいておもしろかったです。
個人的な趣味の問題かもしれませんが、とくに最初の部分に惹かれます。
最初の連は文章の接続の仕方がユニークだったため
>蜂がクラスにやってくる のストレートで分かりやすい一文が際立って
これから、教室の中に大なり小なりの波乱があるのだということを
読者に予感させる展開になっていると思います。
本当に感想だけになってしまって申し訳ありません。
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これからの作品も、楽しみにさせていただきます。
失礼いたしました。
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