作者からのコメント
今、戻りましたが、どうなってるんじゃこりゃw
そのー、そもそも私のホームグラウンドに選んだのは現代詩フォーラムであり
裏ちゃんねるや表ちゃんねるという意図はございません。
そうして最近学んだ事は、コミュニティに属し、広く浅い依存関係にある事が
自立だという事で、それが心身に宜しい、と。
最近は愚痴も言えるようになりました。
そのー、悪人になりさがりましたが、文極警察の調査には協力的であり
別段、花緒氏がこの批評文を読んで「あ、精神福祉はこの三本柱を中心に回ってるのか」
と、理解して頂ければ、一精神障害者としてそれに勝る喜びはありません。
しかし実際には、障害年金を得られない場合も多く、その場合、生活保護を医師等は
すすめると思われます。正確には精神福祉は合わせて四本柱ですね。
そうして、自分は久しぶりに怒ったわけですが
少し前に、ニュースで、年金事務所が、障害年金の申請書を勝手、破棄していた
というものがございました。
そうすると、それを具体的にどういう問題なのかわからない、とか
その悪質性がわからないから、スルーするという人が多くてはいけないと
私は考えているのです。
これは私自身、個人的な戦いです。
文極時代、尾田さんから叱咤激励された事は忘れておりません。
読みかえしていただければわかりますが、その社会制度の誤認については
批判しましたが、大元の作品世界の核やメッセージには触れていないつもりであります。
以上です。今から室町氏の散文を読み、又、内省したく思います。
---2026/03/05 18:54追記---
全くの蛇足ではありますが、現代詩フォーラムという場に於いて
澤様からポイントを頂けましたこと、一つの誉れだと思っております。
又、ビーレビューのツイキャス等に於いても、私はほぼほぼ女房役に徹し
お二方のコメントやりとりを読んでおりましても
しっかりとしたコミュニケーションしてはる、という気持ちで嬉しくなると共に
いつも何か取り残されたさびしさを感じます。
どうぞもろもろ宜しく承知して頂くとありがたいです。 一ネット詩ファン。
---2026/03/05 19:58追記---
一部内容を削除致しました。申し訳ありませんでした。不徳の致す所です。
色々な地方自治体の情報を探ってみましたが
やはり文脈上、精神障がい者手帳が特定の病院以外で使用できる地方自治体の
情報が見つかりません。
他に考えられるとすれば、医療費受給者証ですが、手帳ではありません・・・。
---2026/03/06 07:39追記---
そのですね、自由活発な議論を好まれる人も多いですが
敢えて、立場によっては黙す、語らないと選択する事ができるのに
答えを自分なりに考えるに材料が足らないというのであれば
僕は惜しみなく言質確認、というのでしょうか。協力しますよ。
そもそも(おいら、そもそも論大好きだが)
尾田さんにね
僕が「その災害募金に関しても管理が甘いとお金を抜かれているんじゃないか」云々
という作品を発表したらですね
明確に「こういった事は詩にしてはいけない」と指摘されましてね
その、詩というのは「人間存在の肯定でなければならない」といったスタンスが
明確にわかったわけであります。
だから尾田さんの名前が出てくるのであります。
加えて、私は或る企業に勤務していたとき
年末調整のときの
その時の上司から
「この障害年金というのは、課税対象になるのか」
と真面目に聞かれて、唖然とするしかなかった経験がありました。
だから、おいおい、大丈夫なのか?という問題意識は常に持っております。
ですから、法制度上の出鱈目を書いて、また、これはヘイトスピーチなのではないか
という指摘も出ておりますが
「詩人の墓」には、よってリアリティも何もありませんし
「人間存在の肯定」でもありませんし
私の立場としましては、明確に、ノン、であります。
何が一番問題かといいますと、出鱈目な法制度を描写されて
特定個人、とくに僕は若者を意識していますが
本当に困ったときに、じっさいはこういったセーフティネットであると
知らないと大変なことが起きてしまうのではないかと思うからであります。
何か言質に対してまだ足らないというのであれば
できうるかぎり協力したいと思いますので、宜しくお願い申し上げます。
---2026/03/06 08:36追記---
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