作者からのコメント
みなさま 温かい 応援ポイントありがとうございいます。

洗貝さん にじが すっぽーんと うまれました。(笑) 

---2026/01/28 17:22追記---
黒髪さん 過分な温かい言葉を ありがとうございます。
ながく詩を書いてなかったので どきどきしていました。
しかし、また 詩と共に歩いて行く勇気を いただきました。
ほんとうに ありがとうございます。
---2026/01/28 17:25追記---
室町さん お読みいただき感想まで書いてくださってありがとうございます。
私の父は すこし変わった人でした。夕刻や朝方に人の影の縁のお腹側に虹色の縁取りを見る人でした。そして、私も 人の影のお腹側に虹色の縁を見ます。弟は、見ません。いままで様々な人に
人影の縁に虹色を見るかを聞いてみましたが、誰も そんなものは見たことがないと言います。しかし、私は、見ています。だから 私は、虹の発想を得ました。

誰の影にも 私の目だと、お腹側に虹色の縁がつくことがあります。気象の虹に、光線の角度と水分が関係しているのは小学生でも習うことですが、私が見ている虹色も そんな感じです。

虹は、何故 ときおり 希望を象徴しているのでしょうか?
それは、私たちには 光が必要であり、虹は 光がなくては成立しないからだと思います。

私と私の父は、人にはお腹側の影に虹色を見ています。
世間の人で、そんなことを言う人を 私は一人も知りません。「おなかから虹が出た」と
いう表現は 私の体験とも 符合しないです。私は、ほんとうは地面や壁に
に虹色を見る体質ではあります。おなかから虹が出ることは嘘であることを、否定しません。しかし、肯定も できないです。そして、私は、詩において嘘が いけないとは  思ってないです。

これにこりず、また 私の詩を
 またいつか 読んでいただけると、幸いです。読んでいただき感想までありがとうございます。


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