ポイントのコメント
[洗貝新]
ボタ雪はすぐに水と消えていく。
「アカシアの雨に泣いてる
切ない胸はわかるまい。
〜」
「アカシアの雨」歌詞の二番ですが、
この歌は後に若者たちの心を捉えた。
ボタ雪に想像が奔りますが、
想像とは思い込むことでもあるのですね。
※
ごめん、「アカシアの雨がやむとき」だった。
西田佐知子によって歌われたこの歌の歌詞は素晴らしくて、
1963年日活映画の主題歌だったなんて、もちろん知りはしなかった。
学生運動に込めた悲劇的た歌詞だと思い込んでいたのです。
---2026/01/20 05:49追記---
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