ポイントのコメント
[ひだかたけし]
〉寂しさに手を添えながら
から、
〉幾歳経ても
新しい私
迄の敢えて意識的なる区切り・訥々とした流れに、
1年間の感慨がギュッと詰まりつつ最後にビシッと締めっ!
この詩表現作品を1行立てにした内的必然性、
正に微笑みロックンロール鳴らしている感、僕にはします。
(スーパーカーで云うと”オトギネーション”ナカコー&ミキちゃんの有り得ないハモリから”ストロボライツ”フルカワミキの毅然たる優しさボイスの流れ…かな?)
花野誉作品、来年もまた楽しみにしています。
旦那様と(娘さん共々?)御節啄みながら良いお年をお迎え下さい♪
---2025/12/31 21:18追記---
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