サラリーマン愛車物語(『昴』替え歌)/鏡ミラー文志
 
生きていてなにがやりたいか? 面白くて楽しいことがやりたい。これは永遠のテーマだ。
赤塚不二夫先生や、その芸息子であるタモリ氏のような楽しく面白いこと。
それでいて全く知的に欠落していて良いという訳ではない。これは難しいところで結局は純粋な意味での実験がやりたいのではないか? 子供が世界をどういうものなのか? と知るための試験であり、実験であり、そう言うもの。私の純粋な実験精神が爆発している谷村新司先生の替え歌であります。


『サラリーマン愛車物語(『昴』替え歌)』


ナレーション:僕の前に道はない。僕の後ろに道は出来る ー高村光太郎?

金なくて餅が買えず 働いて家を建て
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