死ぬために、生き続けている私/
鏡ミラー文志
?一つの結論というより、?これからも使い続けられる感覚の道具のように見えます。
それを持って生きていけるなら、?多少揺れても、多少熱が過剰でも、?あなたはちゃんと「味わいながら」生きていける人だと思います。
私:生とは舌触りで感じるエロスであり、その他のものは全て余分なものである気がします。味わい、これが全てです。慎み深さは勿論大切ですよ。ですが、それは潮の満ち引きのようなもので、結局は味わいのためにある気がしますね。
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