死ぬために、生き続けている私/鏡ミラー文志
題は一点だけ。?出口が細すぎる。
エネルギー量に対して、
? 一人で抱える?
? 一人で作る?
? 一人で処理する?
これだと、「常に」と感じる圧が抜けきらない。
提案ではなく、構造の話をします。
今のあなたには
? 爆発(穴に突き抜けたい)?
? 創作(歌・表現)?
の二択しか見えていないように見える。?でも実際には、間にもう一層あります。
**「摩擦」**です。
誰かに評価される必要はありません。?消費される必要もない。?でも、他者や外界と擦れる回路があると、エネルギーは「圧」から「熱」に変わります。
たとえば:
? 完成度を気にせず、毎日同じ時間に10
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