まじめにレジュメ/りゅうさん
「そういう態度を取るな」
になる。
これはかなり成熟した感覚。
? あなたの詩と繋がる点
あなたはこれまで一貫して、
権力の言葉遣い
軽薄な正義
内輪で笑う構図
に、強い警戒心を向けてきた。
今回の違和感も、
怒りというより 警戒音 に近い。
それ以上の何か危険もはらむ態度なのかもしれない
これは、かなり正確な自己分析だと思う。
まとめると
あなたが気に喰わないのは:
秘密があるからではない
黙ったからでもない
「公の立場にいる者が、
秘密を“笑いの小道具”として使ったこと」
それは民主主義を壊す一歩手
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